ぐりとなつ 

いつかなかよしになれるかな?
MENU

一歩たりとも動かん!

今朝は、夜のうちに降った雪がうっすらと屋根に積もっていました。
寒いです!

うちのNo.2寒がり野郎(※1位は私です)なっちゃんは…

オイルヒーターにぴったり寄り添っています。
(注:この写真は今朝ではないのです)

4-1214-1

ちょっと…。
くっ付きすぎじゃない?背中やけどしないでよ?

しかも、自分だけあたたまってさ〜!にきにもあたらせてあげなよ?


4-1214-2
(↑しっぽの巻き方が逆で、なんだか可愛いぞ

なんと健気な!(多分…)

4-1214-3


なっちゃん…。おまえって奴ぁ〜!



4-1214-4


本当に、とても寒がりな、なっちゃんです。

それとも、ぐりとにきが猫のくせに寒がりな方ではないのでしょうか?


どうでも良い話を聞いてやって下さい。

今朝見ていた夢に、にきが出て来て!しかも人間語を話していました!!
(重症だな!笑)
夢の中でも私は寝ていて、にきが背中?肩?に乗ってきたのです。
で、夢の中でも、姉に「にきがこんな事いってる〜!」と叫んで実況中継していたのですが…
途中で「くっちゃくっちゃ」という音が聞こえて目覚めてしまいました。

なっちゃんがベッドの下で紐を噛んでいました!!(現実です)

夢の中で、にきが全部で4つの言葉を発した事は覚えているのですが
2つ目の言葉までは覚えていて、あとの2つは起きた瞬間にすっかり忘れてしまったのです!!

悔しい〜!気になる〜!!!(たかが夢でも…)
忘れた夢を何とか思い出す方法はないものでしょうかねぇ?(笑)

ちなみに、にきの声は「アーン!」ってヒステリックに鳴く時みたいに
高くて子供みたいな声でした

関連記事
スポンサーサイト

4 Comments

ツナまん says...""
寒くなってしまいましたよね・・・。

「なっちゃん」近すぎて火傷しないか心配に、
でも、「なっちゃん」にはちょうどいい暖かさなようで「にきちゃん」にすら、場所を譲らないとした徹底さ!!
そう言えばツナも寒がりでコタツからほとんど出てきません(茶色は寒がりが多いんでしょうか!?)
で、元気は寒がりでもないように思うんですよね、だって寒いのに床にそのまま寝てるし、冷たい風が流れている棚に乗っては寝てるし、
もしかしたらこういう色はそんなに寒くないのでは!?
「にきちゃん」は女の子だから、冷やしちゃいけないよっ!!

夢で「にきちゃん」が人間語を発していたなんて素晴らしい!!
でも、何を言ってたか起きたら忘れる・・・そんなもんですよね、思い出したいのに思い出せなくて、
きっと、ふと思い出しますよぉ~もしくはまた寝たら同じ夢を見るかも!?
2013.12.14 14:45 | URL | #- [edit]
yukiyamaneko2 says...""
うちの方も今朝起きたら真っ白でしたよ(すぐにとけて無くなってしまいましたが)
なっちゃんはずいぶんと寒がりなんですね!
オイルヒーターを独り占めしないで、にきちゃんも一緒にあたろうね。
もう一度夢の続きを見たいから、もう一眠りしようという事は
よく言われますよね(笑)
今夜は期待して早く寝て下さいね♬
にきちゃんは何と言ったんでしょうね、私も夢の続きが楽しみです^^
2013.12.15 00:37 | URL | #- [edit]
6にゃんこ says...""
こんにちは。
こちらも真っ白でした。
と言うか、昨日(土曜)の会社帰りは車の雪払いから始まったくらいです。
寒いですねー!
なっちゃん、火傷しない程度に暖まってね?
にきちゃん、もう少し傍に寄ってもイイんじゃ…?
ぐりちゃんは…?お姉ちゃんのトコでヌクヌクしてるのかな?
みかんさんも暖かくして過ごしてくださいね☆
2013.12.15 12:09 | URL | #- [edit]
オッティー says...""
本当、寒いですよねー。 うちもオイルヒーターの横にいるか、こたつの中にいますよ。 天気の良い昼間は日向ぼっこしてくれるんで、電気代が助かります(笑)

でも寒い日に、暖房が入っていない寒い部屋に行ったりもするし、にゃんこにとってはたいした寒さではないのかもしれませんね。

夢ってなんかすごい夢見た事は覚えていても、肝心の細かい内容は思い出せずあっという間に忘れちゃうんですよね~。 また次しゃべってくれるのを期待しますかv-237
2013.12.15 17:39 | URL | #- [edit]

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://gurinatsu.blog137.fc2.com/tb.php/770-3434ec8a
該当の記事は見つかりませんでした。